両親に挨拶☆義姉さん

2泊3日の高知の旅はとても楽しかった。

彼のお姉ちゃんは私より2つ年上です。
彼と6歳離れているので、私と同じとか年下と言うことがなくて
正直ホッとする・・・

よく彼の話にも登場してきたし、
週末、一緒にいるときに電話がよくかかってきていた。


だから、すごく会うのを楽しみにしてた♪

お姉ちゃんはとにかく明るい!
体型も私よりはるかにBIGだし、器も大きな人だった。
結婚して3年目だというが、まだまだ新婚のように旦那さんと仲良しで、
子供の好きそうな雑貨が大好きだ

旦那さんはとっても優しい感じで「○○ちゃん」と妻を呼び
常にお姉ちゃんを一番に気遣っていた。

素敵だな~☆

ココロからそう思う、私たちの目標になるかも


2日目はあいにく小雨が降り続いていたけど
私をいろんなところへ連れて行ってくれたんだ。

いつの間にか

彼の義姉さんという肩書きは

消えていて、私は素直にお姉ちゃんに甘えていた


きっと、そんな風に人を和ませ、安心させてくれる暖かさを持った人なんだな。

3日目の早朝6:30.
7:10の飛行機に乗るため、空港にむかった
私たちはご両親の車に乗り、
お姉ちゃん夫婦も自分の車で見送りに来てくれた。

本当にあっという間だったな~

ホントにお世話になりました。



そして、私が車を降りるとき、義母さんはさりげなく


「息子をよろしくお願いします」



認めてくれた??これって・・・



そういう意味だよね!?


後に
彼にもその意味を確認した

改めて、結婚と言う言葉が私を支配し始めた・・・

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック